JP2016515513A — 改良軟質プラスチック容器中のすぐに使用可能な共溶媒医薬組成物
Assigned to エイチキュー・スペシャリティー・ファーマ・コーポレーション · Expires 2016-05-30 · 10y expired
What this patent protects
変形することなく、かつ/または閉鎖系の完全性が損なわれることなく加熱殺菌され、改良軟質プラスチック容器に保存され得る、メチル−3−[4−(2−ヒドロキシ−3−イソプロピルアミノ)プロポキシ]フェニルプロピオネート塩酸塩(塩酸エスモロール)、緩衝剤、エタノールおよびプロピレングリコールを含む、心臓状態の処置および診断用途のためのすぐに使用可能な注射用共溶媒(三成分混合物)医薬組成物、ならびにその製造方法を開示する。
USPTO Abstract
変形することなく、かつ/または閉鎖系の完全性が損なわれることなく加熱殺菌され、改良軟質プラスチック容器に保存され得る、メチル−3−[4−(2−ヒドロキシ−3−イソプロピルアミノ)プロポキシ]フェニルプロピオネート塩酸塩(塩酸エスモロール)、緩衝剤、エタノールおよびプロピレングリコールを含む、心臓状態の処置および診断用途のためのすぐに使用可能な注射用共溶媒(三成分混合物)医薬組成物、ならびにその製造方法を開示する。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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