JP Patent

JP2006097031A — 薬物送達のための制御された放出薬剤および組織処置薬剤としての使用のためのマルチブロック生分解性ヒドロゲル

Assigned to Genzyme Corp · Expires 2006-04-13 · 20y expired

What this patent protects

【課題】薬物送達および外科的適用のような他の生物医学的適用における使用のための改善されたポリマー系を提供すること、ならびに、生物学的に活性な薬剤を、予測可能でかつ制御された速度で放出し得る制御された薬物送達における使用のためのポリマー系を提供すること、さらに、活性な因子を、それが必要とされる特定の標的部位で局部的に放出する制御された薬物送達における使用のためのポリマーを提供すること、ならびに、pHまたはイオン濃度のような、温度または他のパラメーターにより可変である体積および薬物放出を含む特性を有する薬物送達における使用のためのポリマー系を提供することは。…

USPTO Abstract

【課題】薬物送達および外科的適用のような他の生物医学的適用における使用のための改善されたポリマー系を提供すること、ならびに、生物学的に活性な薬剤を、予測可能でかつ制御された速度で放出し得る制御された薬物送達における使用のためのポリマー系を提供すること、さらに、活性な因子を、それが必要とされる特定の標的部位で局部的に放出する制御された薬物送達における使用のためのポリマーを提供すること、ならびに、pHまたはイオン濃度のような、温度または他のパラメーターにより可変である体積および薬物放出を含む特性を有する薬物送達における使用のためのポリマー系を提供することは。 【解決手段】 実施例に記載されるようなマクロマー。 【選択図】 なし

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2006097031A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2006-04-13
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Genzyme Corp
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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