JP2005504804A — 中耳感染を処置する方法
Assigned to アルコン,インコーポレイテッド · Expires 2005-02-17 · 21y expired
What this patent protects
デキサメタゾンおよびシプロフロキサシンを含む水性懸濁処方物が、開口鼓膜に罹患するヒトの患者における中耳感染の処置のために開示される。この中耳感染を処置する方法は、患者が、少なくとも一方の耳において、中耳炎および開放性鼓膜を有することを診断する工程、および、代表的に、水性懸濁処方物を患者の耳の耳道へ適用する工程、ならびに、代表的に、水性懸濁物を1日に2回適用し、各適用において3〜4滴を耳道へ局所的に投与する工程、を包含する。
USPTO Abstract
デキサメタゾンおよびシプロフロキサシンを含む水性懸濁処方物が、開口鼓膜に罹患するヒトの患者における中耳感染の処置のために開示される。この中耳感染を処置する方法は、患者が、少なくとも一方の耳において、中耳炎および開放性鼓膜を有することを診断する工程、および、代表的に、水性懸濁処方物を患者の耳の耳道へ適用する工程、ならびに、代表的に、水性懸濁物を1日に2回適用し、各適用において3〜4滴を耳道へ局所的に投与する工程、を包含する。
Drugs covered by this patent
- Cipro (Ciprofloxacin) · Alk Abello
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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