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JP2023532339A — サノトランスミッションを促進するためにエンジニアリングされたウイルス及び癌の処置におけるそれらの使用

Assigned to フラグシップ パイオニアリング イノベーションズ ブイ,インコーポレーテッド · Expires 2023-07-27 · 3y expired

What this patent protects

特定の態様では、本開示は、標的細胞によるサノトランスミッションを促進する1つ又は複数のポリヌクレオチドを含むようにエンジニアリングされたウイルスに関する。サノトランスミッションは、細胞間の、応答細胞に生物学的応答を起こすようシグナル伝達する、標的細胞における細胞ターンオーバー経路の活性化の結果である、コミュニケーションである。標的細胞によるサノトランスミッションを促進するための方法、対象において免疫応答を促進するための方法、及び対象において癌を処置するための方法もまた、開示される。【選択図】なし

USPTO Abstract

特定の態様では、本開示は、標的細胞によるサノトランスミッションを促進する1つ又は複数のポリヌクレオチドを含むようにエンジニアリングされたウイルスに関する。サノトランスミッションは、細胞間の、応答細胞に生物学的応答を起こすようシグナル伝達する、標的細胞における細胞ターンオーバー経路の活性化の結果である、コミュニケーションである。標的細胞によるサノトランスミッションを促進するための方法、対象において免疫応答を促進するための方法、及び対象において癌を処置するための方法もまた、開示される。【選択図】なし

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2023532339A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2023-07-27
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
フラグシップ パイオニアリング イノベーションズ ブイ,インコーポレーテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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