JP Patent

JP2022524008A — うつ病の治療のためのエスケタミン

Assigned to ヤンセン ファーマシューティカルズ,インコーポレーテッド · Expires 2022-04-27 · 4y expired

What this patent protects

本発明は、治療を要する患者に治療有効量のエスケタミンを投与することを含む、患者のうつ病を治療するための方法を提供する。いくつかの実施形態では、うつ病は、大うつ病性障害又は治療抵抗性うつ病である。他の実施形態では、治療有効量は臨床的に安全及び/又は有効であることが証明されている。エスケタミンのリスク又は誤用若しくは乱用を軽減する方法、エスケタミン製品の使用説明書、及びエスケタミンを含有する製剤を販売するための方法もまた、提供される。

USPTO Abstract

本発明は、治療を要する患者に治療有効量のエスケタミンを投与することを含む、患者のうつ病を治療するための方法を提供する。いくつかの実施形態では、うつ病は、大うつ病性障害又は治療抵抗性うつ病である。他の実施形態では、治療有効量は臨床的に安全及び/又は有効であることが証明されている。エスケタミンのリスク又は誤用若しくは乱用を軽減する方法、エスケタミン製品の使用説明書、及びエスケタミンを含有する製剤を販売するための方法もまた、提供される。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2022524008A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2022-04-27
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
ヤンセン ファーマシューティカルズ,インコーポレーテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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