JP Patent

JP2022505572A — 術前および他の薬物との組み合わせでのメロキシカムの静脈内投与方法

Assigned to ボーダックス バイオ インコーポレーテッド · Expires 2022-01-14 · 4y expired

What this patent protects

本開示は、外科的処置を受ける予定の患者における痛みを治療する方法であって、外科的処置の開始前に患者にメロキシカムを投与することを含む方法を提供する。ある実施態様においては、メロキシカムはナノ結晶メロキシカムである。本開示は、それを必要とする患者における痛みを治療する方法であって、アセトアミノフェンおよび/またはガバペンチンと組み合わせて、メロキシカムを患者に静脈内投与すること含む方法をさらに提供する。

USPTO Abstract

本開示は、外科的処置を受ける予定の患者における痛みを治療する方法であって、外科的処置の開始前に患者にメロキシカムを投与することを含む方法を提供する。ある実施態様においては、メロキシカムはナノ結晶メロキシカムである。本開示は、それを必要とする患者における痛みを治療する方法であって、アセトアミノフェンおよび/またはガバペンチンと組み合わせて、メロキシカムを患者に静脈内投与すること含む方法をさらに提供する。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2022505572A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2022-01-14
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
ボーダックス バイオ インコーポレーテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

Track this patent

Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.