JP2022130589A — Gla遺伝子にg9331a変異を有する患者においてファブリー病を処置する方法
Assigned to Amicus Therapeutics Inc · Expires 2022-09-06 · 4y expired
What this patent protects
【課題】ファブリー病と診断された患者を処置する方法およびファブリー病と診断されたまたはファブリー病に罹っていると疑われる患者においてα-ガラクトシダーゼAを増強する方法を提供する。 【解決手段】特定の方法は、α-ガラクトシダーゼAの薬理学的シャペロンの治療有効用量を患者に投与することを含み、当該患者は、α-ガラクトシダーゼAをコードする核酸配列のイントロン4にスプライス部位変異を有している。ファブリー病の処置のための薬理学的シャペロンの使用およびファブリー病の処置における使用のための組成物も記述される。 【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】ファブリー病と診断された患者を処置する方法およびファブリー病と診断されたまたはファブリー病に罹っていると疑われる患者においてα-ガラクトシダーゼAを増強する方法を提供する。 【解決手段】特定の方法は、α-ガラクトシダーゼAの薬理学的シャペロンの治療有効用量を患者に投与することを含み、当該患者は、α-ガラクトシダーゼAをコードする核酸配列のイントロン4にスプライス部位変異を有している。ファブリー病の処置のための薬理学的シャペロンの使用およびファブリー病の処置における使用のための組成物も記述される。 【選択図】なし
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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