JP2022060428A — 経口送達と生物学的に同等である薬物動態を有する経皮送達システム
Assigned to Corium LLC · Expires 2022-04-14 · 4y expired
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【課題】 治療剤を送達するための方法を提供すること【解決手段】 対象に対して経皮送達システムから治療剤を送達するための方法であって、治療剤が(i)経口的に送達された場合、約48時間を超える血中半減期を有し、(ii)慢性状態を処置するためのものである方法について記載する。経皮送達システムは治療剤の経口投与と生物学的に同等である、治療剤の経皮送達を達成しここで、生物学的同等性は(a)0.70から1.43の間もしくは0.80から1.25の間にある経皮送達システムからおよび経口送達を介して投与される治療剤の、相対的な平均CmaxおよびAUCの90%信頼区間または…
USPTO Abstract
【課題】 治療剤を送達するための方法を提供すること【解決手段】 対象に対して経皮送達システムから治療剤を送達するための方法であって、治療剤が(i)経口的に送達された場合、約48時間を超える血中半減期を有し、(ii)慢性状態を処置するためのものである方法について記載する。経皮送達システムは治療剤の経口投与と生物学的に同等である、治療剤の経皮送達を達成しここで、生物学的同等性は(a)0.70から1.43の間もしくは0.80から1.25の間にある経皮送達システムからおよび経口送達を介して投与される治療剤の、相対的な平均CmaxおよびAUCの90%信頼区間または(b)0.70から1.43の間もしくは0.80から1.25の間にある経皮送達システムからおよび経口送達を介して投与される治療剤のAUCおよびCmaxの幾何平均比の90%信頼区間によって確立される。【選択図】図1
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