JP2020536660A — 加圧気体駆動液体移送装置およびシステム
Assigned to イネイブル インジェクションズ、インコーポレイテッド · Expires 2020-12-17 · 5y expired
What this patent protects
薬剤流体をバイアルから薬剤流体注射装置に移送するための移送装置は、バイアルホルダーを含み、バイアルホルダー内に配置されたバイアルスパイクは、バイアルがバイアルホルダーに挿入されると、薬剤流体を含むバイアルに入るように構成される。内部空洞を有する膨張室は、バイアルスパイクと流体連通している。加圧気体カートリッジは、膨張室の内部空洞と共に配置され、一方、穿刺先端は、使用者によって作動されたときに加圧気体カートリッジを穿刺するように構成される。バイアルスパイクはまた、移送装置に取り付けられた注射装置と流体連通するように構成される。【選択図】図3A
USPTO Abstract
薬剤流体をバイアルから薬剤流体注射装置に移送するための移送装置は、バイアルホルダーを含み、バイアルホルダー内に配置されたバイアルスパイクは、バイアルがバイアルホルダーに挿入されると、薬剤流体を含むバイアルに入るように構成される。内部空洞を有する膨張室は、バイアルスパイクと流体連通している。加圧気体カートリッジは、膨張室の内部空洞と共に配置され、一方、穿刺先端は、使用者によって作動されたときに加圧気体カートリッジを穿刺するように構成される。バイアルスパイクはまた、移送装置に取り付けられた注射装置と流体連通するように構成される。【選択図】図3A
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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