JP Patent

JP2020141256A — 復調回路、復調方法、送信装置

Assigned to Sony Semiconductor Solutions Corp · Expires 2020-09-03 · 6y expired

What this patent protects

【課題】シンプルなフォーマットで、可変長パケットを分割して固定長パケットを生成することが可能な復調回路と、復調回路を用いた復調方法と、復調回路を備える送信装置を提供する。【解決手段】送信装置が、放送波に重畳されて送信されたデータ長が可変長であるTLVパケットをデータ長が固定長である分割TLVパケットに変換する際に、分割TLVパケットのヘッダ部に埋め込むパケットヘッダを含む先頭のデータに対してクロック信号のLレベルとHレベルとを切り替える速度を、先頭のデータ以降のデータに対して二倍の速度に設定する復調回路と、復調回路が復調した復調信号をケーブル放送向けにQ…

USPTO Abstract

【課題】シンプルなフォーマットで、可変長パケットを分割して固定長パケットを生成することが可能な復調回路と、復調回路を用いた復調方法と、復調回路を備える送信装置を提供する。【解決手段】送信装置が、放送波に重畳されて送信されたデータ長が可変長であるTLVパケットをデータ長が固定長である分割TLVパケットに変換する際に、分割TLVパケットのヘッダ部に埋め込むパケットヘッダを含む先頭のデータに対してクロック信号のLレベルとHレベルとを切り替える速度を、先頭のデータ以降のデータに対して二倍の速度に設定する復調回路と、復調回路が復調した復調信号をケーブル放送向けにQAM変調する送信側バックエンド処理回路を備える。【選択図】図2

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2020141256A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2020-09-03
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Sony Semiconductor Solutions Corp
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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