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JP2019510030A — Gla遺伝子にg9331a変異を有する患者においてファブリー病を処置する方法

Assigned to アミカス セラピューティックス インコーポレイテッド · Expires 2019-04-11 · 7y expired

What this patent protects

ファブリー病と診断された患者を処置する方法およびファブリー病と診断されたまたはファブリー病に罹っていると疑われる患者においてα−ガラクトシダーゼAを増強する方法が提供される。特定の方法は、α−ガラクトシダーゼAの薬理学的シャペロンの治療有効用量を患者に投与することを含み、当該患者は、α−ガラクトシダーゼAをコードする核酸配列のイントロン4にスプライス部位変異を有している。ファブリー病の処置のための薬理学的シャペロンの使用およびファブリー病の処置における使用のための組成物も記述される。 【選択図】なし

USPTO Abstract

ファブリー病と診断された患者を処置する方法およびファブリー病と診断されたまたはファブリー病に罹っていると疑われる患者においてα−ガラクトシダーゼAを増強する方法が提供される。特定の方法は、α−ガラクトシダーゼAの薬理学的シャペロンの治療有効用量を患者に投与することを含み、当該患者は、α−ガラクトシダーゼAをコードする核酸配列のイントロン4にスプライス部位変異を有している。ファブリー病の処置のための薬理学的シャペロンの使用およびファブリー病の処置における使用のための組成物も記述される。 【選択図】なし

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2019510030A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2019-04-11
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
アミカス セラピューティックス インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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