JP2019507819A — ポリエチレングリコールジアルデヒド誘導体の製造方法
Assigned to Hanmi Fine Chemicals Co Ltd · Expires 2019-03-22 · 7y expired
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本発明は、高純度ポリエチレングリコールジアルデヒド誘導体を製造する、改善された方法に係り、前記製造方法は、ポリエチレングリコールメタンスルホネートをジアルコキシ−1−プロパノールと反応させて製造されるPEG−ジアセタールを中間体として使用することによって、純度及び末端活性が高くて医薬品の原料として適したポリエチレングリコールジアルデヒド誘導体を提供することができるという長所がある。
USPTO Abstract
本発明は、高純度ポリエチレングリコールジアルデヒド誘導体を製造する、改善された方法に係り、前記製造方法は、ポリエチレングリコールメタンスルホネートをジアルコキシ−1−プロパノールと反応させて製造されるPEG−ジアセタールを中間体として使用することによって、純度及び末端活性が高くて医薬品の原料として適したポリエチレングリコールジアルデヒド誘導体を提供することができるという長所がある。
Drugs covered by this patent
- Aqneursa (LEVACETYLLEUCINE) · Intrabio
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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