JP2019195670A — 携帯型薬剤混合及び送達システム並びに方法
Assigned to Windgap Medical Inc · Expires 2019-11-14 · 7y expired
What this patent protects
【課題】薬剤を液相から遠ざけ、保管された乾燥薬剤を使用する携帯型薬剤混合及び送達システムを提供する。【解決手段】携帯型オートインジェクタ100は、オートインジェクタが伸長した作動状態のときよりも、オートインジェクタが持ち運びやすい形状である収縮状態から移動できる。安全装置210が針アセンブリの動きを制限し、時期尚早の針刺しを防止する。薬剤は、必要とされるまで1つ以上の乾燥及び湿潤薬剤状態で保管される。【選択図】図2D
USPTO Abstract
【課題】薬剤を液相から遠ざけ、保管された乾燥薬剤を使用する携帯型薬剤混合及び送達システムを提供する。【解決手段】携帯型オートインジェクタ100は、オートインジェクタが伸長した作動状態のときよりも、オートインジェクタが持ち運びやすい形状である収縮状態から移動できる。安全装置210が針アセンブリの動きを制限し、時期尚早の針刺しを防止する。薬剤は、必要とされるまで1つ以上の乾燥及び湿潤薬剤状態で保管される。【選択図】図2D
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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