JP2018522654A — 流体流制御弁と流れ制御装置とそれを用いる方法
Assigned to イネイブル インジェクションズ、インコーポレイテッド · Expires 2018-08-16 · 8y expired
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流体流制御弁は、弁体を通る流体流内腔を有する弁体と、流体流内腔内に位置する弁部材とを含む。弁体と弁部材との少なくとも1つは弾性であり、それぞれ、流体流内腔を通る流体流を遮断するために弁部材と流体内腔表面とが十分に環状接触の状態にある通常の閉鎖位置と、弁体と弁部材の少なくとも1つがそれらの間の流体流を許容する離間位置に向かって屈曲する開放位置との間の動きのための大きさにされている。下流の流体圧は封止を強化するために弁体に接触する。流体吸収部材もまた弁体とともに備えられ得る。医療用流体注射装置のような流れ制御装置と方法はこの弁を用い得る。
USPTO Abstract
流体流制御弁は、弁体を通る流体流内腔を有する弁体と、流体流内腔内に位置する弁部材とを含む。弁体と弁部材との少なくとも1つは弾性であり、それぞれ、流体流内腔を通る流体流を遮断するために弁部材と流体内腔表面とが十分に環状接触の状態にある通常の閉鎖位置と、弁体と弁部材の少なくとも1つがそれらの間の流体流を許容する離間位置に向かって屈曲する開放位置との間の動きのための大きさにされている。下流の流体圧は封止を強化するために弁体に接触する。流体吸収部材もまた弁体とともに備えられ得る。医療用流体注射装置のような流れ制御装置と方法はこの弁を用い得る。
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