JP Patent

JP2018517536A — オートインジェクタアセンブリに使用される取り外し可能作動用キャップ

Assigned to ウィンドギャップ メディカル, エルエルシー · Expires 2018-07-05 · 8y expired

What this patent protects

オートインジェクタ装置で使用される取外し可能キャップであって、キャップが取り外されると、オートインジェクタ装置における薬剤成分の自動混合及び/又はオートインジェクタを使用可能状態にすることが可能な作動アセンブリが作動する。混合装置は、ハウジングと、ハウジング内に回転可能に配置されたフレームと、フレーム内に配置された混合アセンブリであって、混合アセンブリは、ハウジングに対するフレームの回転に応じて作動するように構成されている、混合アセンブリと、トリガアセンブリと、ハウジングの遠位端においてトリガアセンブリを覆うように配置されたキャップであって、キャップは、…

USPTO Abstract

オートインジェクタ装置で使用される取外し可能キャップであって、キャップが取り外されると、オートインジェクタ装置における薬剤成分の自動混合及び/又はオートインジェクタを使用可能状態にすることが可能な作動アセンブリが作動する。混合装置は、ハウジングと、ハウジング内に回転可能に配置されたフレームと、フレーム内に配置された混合アセンブリであって、混合アセンブリは、ハウジングに対するフレームの回転に応じて作動するように構成されている、混合アセンブリと、トリガアセンブリと、ハウジングの遠位端においてトリガアセンブリを覆うように配置されたキャップであって、キャップは、内部部分でハウジングに動作可能に接続されている、キャップとを備え、ハウジングに対するキャップの回転は、フレームとハウジングとの間の相対回転を与え、したがって、ハウジングは、混合アセンブリを作動させる。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2018517536A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2018-07-05
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
ウィンドギャップ メディカル, エルエルシー
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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