JP2018193408A — Dpp ivインヒビターの使用
Assigned to Boehringer Ingelheim International GmbH · Expires 2018-12-06 · 7y expired
What this patent protects
【課題】生理的な機能障害の治療及びこのような機能障害を発現する患者のリスクを減少させる。【解決手段】生理的な機能障害の治療及びこのような機能障害を発現する患者のリスクを減少させるため、選択したDPP IVインヒビターを使用することを開示する。同様に、前記DPP IVインヒビターを他の薬物、例えば向上した治療結果を得ることができる薬物と組み合わせて使用することも開示する。前記使用は対応する薬物を調製するために使用できる。【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】生理的な機能障害の治療及びこのような機能障害を発現する患者のリスクを減少させる。【解決手段】生理的な機能障害の治療及びこのような機能障害を発現する患者のリスクを減少させるため、選択したDPP IVインヒビターを使用することを開示する。同様に、前記DPP IVインヒビターを他の薬物、例えば向上した治療結果を得ることができる薬物と組み合わせて使用することも開示する。前記使用は対応する薬物を調製するために使用できる。【選択図】なし
Drugs covered by this patent
- Tradjenta (LINAGLIPTIN) · Boehringer Ingelheim
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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