JP2018193330A — 筋痙攣治療剤
Assigned to Kobayashi Pharmaceutical Co Ltd · Expires 2018-12-06 · 7y expired
What this patent protects
【課題】筋痙攣の症状を緩和することができる、筋痙攣治療剤の提供。【解決手段】非ステロイド系抗炎症剤を含有する、筋痙攣治療剤。該非ステロイド系抗炎症剤としては、サリチル酸グリコール、サリチル酸メチル、フェルビナク、ジクロフェナク及びその塩、ロキソプロフェン及びその塩、並びにインドメタシンより選択される少なくとも1種であることが好ましく。該治療剤の製剤形としては、液剤であることが好ましく、エタノールを30重量%以上含有することが好ましい、筋痙攣治療剤。好ましくは、腓腹部及び/又は足底部の筋痙攣の症状の緩和に用いる治療剤。【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】筋痙攣の症状を緩和することができる、筋痙攣治療剤の提供。【解決手段】非ステロイド系抗炎症剤を含有する、筋痙攣治療剤。該非ステロイド系抗炎症剤としては、サリチル酸グリコール、サリチル酸メチル、フェルビナク、ジクロフェナク及びその塩、ロキソプロフェン及びその塩、並びにインドメタシンより選択される少なくとも1種であることが好ましく。該治療剤の製剤形としては、液剤であることが好ましく、エタノールを30重量%以上含有することが好ましい、筋痙攣治療剤。好ましくは、腓腹部及び/又は足底部の筋痙攣の症状の緩和に用いる治療剤。【選択図】なし
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.