JP Patent

JP2018153672A — 自動混合デバイスおよび送達システム

Assigned to Individual · Expires 2018-10-04 · 8y expired

What this patent protects

【課題】湿潤成分および乾燥成分を混合するため、単純かつ簡便な使用方式で乾燥成分を湿潤溶液に完全に溶解することができる自動注射器を提供する。【解決手段】乾湿混合自動注射器100aの筺体102は、混合組立体110に力を加える予荷重されたばね112を収容し、ばね112は、解除可能なラッチ116によって所定の位置にしっかりと保持される。針108が、混合組立体110から延びて、針案内部106内に部分的に収容される。キャップ104は、安全シム120に接続され、筺体102から離れるようにキャップ104を引っ張ることによって筺体102から分離することができる。柱114は…

USPTO Abstract

【課題】湿潤成分および乾燥成分を混合するため、単純かつ簡便な使用方式で乾燥成分を湿潤溶液に完全に溶解することができる自動注射器を提供する。【解決手段】乾湿混合自動注射器100aの筺体102は、混合組立体110に力を加える予荷重されたばね112を収容し、ばね112は、解除可能なラッチ116によって所定の位置にしっかりと保持される。針108が、混合組立体110から延びて、針案内部106内に部分的に収容される。キャップ104は、安全シム120に接続され、筺体102から離れるようにキャップ104を引っ張ることによって筺体102から分離することができる。柱114は、ラッチを広げるように解除可能なラッチ116の近くに配置されており、これによって、予荷重されたばね112が、混合/針組立体を移動させることを可能にする。【選択図】図1A

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2018153672A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2018-10-04
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Individual
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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