JP2018030886A — ニューロパシー痛の治療のための1−フェニル−3−ジメチルアミノ−プロパン化合物の使用
Assigned to Gruenenthal GmbH · Expires 2018-03-01 · 8y expired
What this patent protects
【課題】本発明の課題は、ニューロパシー痛、特にポリニューロパシー痛及び特に糖尿病による痛みにおいて有効性を示す化合物を見出すことである。【解決手段】1−フェニル−3−ジメチルアミノ−プロパン化合物がニューロパシー痛において、特にポリニューロパシー痛及び糖尿病によるニューロパシー痛において極めて有効であることが見いだされたので、本発明の前記課題は、上記疾患の治療するための医薬を製造するために上記化合物を使用することによって解決される。【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】本発明の課題は、ニューロパシー痛、特にポリニューロパシー痛及び特に糖尿病による痛みにおいて有効性を示す化合物を見出すことである。【解決手段】1−フェニル−3−ジメチルアミノ−プロパン化合物がニューロパシー痛において、特にポリニューロパシー痛及び糖尿病によるニューロパシー痛において極めて有効であることが見いだされたので、本発明の前記課題は、上記疾患の治療するための医薬を製造するために上記化合物を使用することによって解決される。【選択図】なし
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.