JP Patent

JP2017525470A — 携帯型薬剤混合及び送達装置並びに関連の方法

Assigned to ウィンドギャップ メディカル, インコーポレイテッド · Expires 2017-09-07 · 9y expired

What this patent protects

乾燥薬剤を液体成分とは別個に貯蔵するように構成された携帯型オートインジェクタであって、キャップの除去により、第1の作動機構部が操作され、第1の作動機構部は、弁を開き、したがって、混合ステップの開始を注入前に可能にする、携帯型オートインジェクタ。伸張可能な針受けが、送達アセンブリ上方に設けられ、該針受けは、早まった注入、並びに、針の不注意による詰まり、又は、他の相互汚染を防止する。針受けは、また、混合段階が完了した後に混合された成分を注入する2次トリガ機構部の一部を形成することができる。

USPTO Abstract

乾燥薬剤を液体成分とは別個に貯蔵するように構成された携帯型オートインジェクタであって、キャップの除去により、第1の作動機構部が操作され、第1の作動機構部は、弁を開き、したがって、混合ステップの開始を注入前に可能にする、携帯型オートインジェクタ。伸張可能な針受けが、送達アセンブリ上方に設けられ、該針受けは、早まった注入、並びに、針の不注意による詰まり、又は、他の相互汚染を防止する。針受けは、また、混合段階が完了した後に混合された成分を注入する2次トリガ機構部の一部を形成することができる。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2017525470A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2017-09-07
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
ウィンドギャップ メディカル, インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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