JP Patent

JP2017512183A — プロドラッグ化合物およびそれらの使用

Assigned to リガンド・ファーマシューティカルズ・インコーポレイテッド · Expires 2017-05-18 · 9y expired

What this patent protects

本明細書において、プロドラッグ化合物、それらの調製、および肝臓の分子経路に介入することによる肝疾患または非肝疾患の処置などのそれらの使用を提供する。ホスフェート、ホスホネート、ホスホンアミデート、ホスホロアミデート、カルボキシレート、フェノレート、およびアルコキシレートなどの酸/アルコール誘導体の新規プロドラッグ化合物、それらの調製ならびにそれらの使用を記載する。本明細書に記載される新規プロドラッグ化合物のいくつかは、活性化過程においてビニルケト反応性中間体を生成しない。もう1つの局面は、肝臓および同様の組織および細胞への薬物分布増強から利益を得る疾患を…

USPTO Abstract

本明細書において、プロドラッグ化合物、それらの調製、および肝臓の分子経路に介入することによる肝疾患または非肝疾患の処置などのそれらの使用を提供する。ホスフェート、ホスホネート、ホスホンアミデート、ホスホロアミデート、カルボキシレート、フェノレート、およびアルコキシレートなどの酸/アルコール誘導体の新規プロドラッグ化合物、それらの調製ならびにそれらの使用を記載する。本明細書に記載される新規プロドラッグ化合物のいくつかは、活性化過程においてビニルケト反応性中間体を生成しない。もう1つの局面は、肝臓および同様の組織および細胞への薬物分布増強から利益を得る疾患を処置するためのプロドラッグの使用を含む。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2017512183A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2017-05-18
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
リガンド・ファーマシューティカルズ・インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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