JP Patent
JP2017160341A — 潜熱蓄熱材及びそれを用いる蓄熱システム
Assigned to Panasonic Corp · Expires 2017-09-14 · 9y expired
What this patent protects
【課題】400℃以下の温度範囲で蓄熱可能であり、かつ蓄熱密度の高い潜熱蓄熱材及びそれを用いる蓄熱システムを提供すること。 【解決手段】第1のカチオンと、水素及び13又は15族元素からなるアニオンから構成される第1の化合物と、第2のカチオンとアニオンから構成される第2の化合物との混合物を含み、前記第1のカチオン及び第2のカチオンがアルカリ金属イオンである潜熱蓄熱材。 【選択図】図14
USPTO Abstract
【課題】400℃以下の温度範囲で蓄熱可能であり、かつ蓄熱密度の高い潜熱蓄熱材及びそれを用いる蓄熱システムを提供すること。 【解決手段】第1のカチオンと、水素及び13又は15族元素からなるアニオンから構成される第1の化合物と、第2のカチオンとアニオンから構成される第2の化合物との混合物を含み、前記第1のカチオン及び第2のカチオンがアルカリ金属イオンである潜熱蓄熱材。 【選択図】図14
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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