JP Patent

JP2017155056A — 細胞反応性、長時間作用型または標的化コンプスタチン類似体およびその使用

Assigned to Apellis Pharmaceuticals Inc · Expires 2017-09-07 · 9y expired

What this patent protects

【課題】細胞反応性コンプスタチン類似体および細胞反応性コンプスタチン類似体を含む組成物を提供することを課題とする。【解決手段】いくつかの態様では、本発明は、細胞反応性コンプスタチン類似体および細胞反応性コンプスタチン類似体を含む組成物を提供する。いくつかの態様では、本発明は、細胞反応性コンプスタチン類似体を用いて、例えば、細胞、組織または臓器に対する補体介在性の傷害を抑制する方法をさらに提供する。いくつかの態様では、本発明は、長時間作用型コンプスタチン類似体および長時間作用型コンプスタチン類似体を含む組成物を提供する。いくつかの態様では、本発明は、長時間…

USPTO Abstract

【課題】細胞反応性コンプスタチン類似体および細胞反応性コンプスタチン類似体を含む組成物を提供することを課題とする。【解決手段】いくつかの態様では、本発明は、細胞反応性コンプスタチン類似体および細胞反応性コンプスタチン類似体を含む組成物を提供する。いくつかの態様では、本発明は、細胞反応性コンプスタチン類似体を用いて、例えば、細胞、組織または臓器に対する補体介在性の傷害を抑制する方法をさらに提供する。いくつかの態様では、本発明は、長時間作用型コンプスタチン類似体および長時間作用型コンプスタチン類似体を含む組成物を提供する。いくつかの態様では、本発明は、長時間作用型コンプスタチン類似体を用いて、例えば、細胞、組織または臓器に対する補体介在性の傷害を抑制する方法をさらに提供する。いくつかの態様では、本発明は、標的化コンプスタチン類似体および標的化コンプスタチン類似体を含む組成物を提供する。いくつかの態様では、本発明は、標的化コンプスタチン類似体を用いて、例えば、細胞、組織または臓器に対する補体介在性の傷害を抑制する方法をさらに提供する。【選択図】なし

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2017155056A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2017-09-07
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Apellis Pharmaceuticals Inc
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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