JP2017061482A — ラキニモドおよびインターフェロンβを組み合わせた多発性硬化症の治療
Assigned to Teva Pharmaceutical Industries Ltd · Expires 2017-03-30 · 9y expired
What this patent protects
【課題】多発性硬化症に罹患した患者または臨床的に摘出された症候群を呈する患者を治療する方法の提供。 【解決手段】ラキニモドおよびインターフェロンβを含有するパッケージおよび医薬組成物の投与する方法。前記患者に対して、0.6mgのラキニモドの一日投与量を経口投与することと、前記患者に対して医薬的有効量のインターフェロンβを定期的に投与することを含んでなり、前記量は、一緒に摂取したときには各々の薬剤を単独で投与したときよりも、ヒト患者を治療するためにより有効である方法。 【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】多発性硬化症に罹患した患者または臨床的に摘出された症候群を呈する患者を治療する方法の提供。 【解決手段】ラキニモドおよびインターフェロンβを含有するパッケージおよび医薬組成物の投与する方法。前記患者に対して、0.6mgのラキニモドの一日投与量を経口投与することと、前記患者に対して医薬的有効量のインターフェロンβを定期的に投与することを含んでなり、前記量は、一緒に摂取したときには各々の薬剤を単独で投与したときよりも、ヒト患者を治療するためにより有効である方法。 【選択図】なし
Drugs covered by this patent
- Aveed (TESTOSTERONE UNDECANOATE) · Marius
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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