JP Patent

JP2016525645A — 流体の融合流体多重化および容積ポンピングのための回転揺動サブアセンブリおよび装置

Assigned to エブオン · Expires 2016-08-25 · 10y expired

What this patent protects

流体の容積式ポンピングのための往復および回転サブアセンブリ(1)は、貫通ダクト(CPi、CDi)が設けられた中空本体(2)と、前記空洞(25)内に受容されるピストン(4)であって、作業チャンバ(5)を画定するために協働し、前記ピストン(4)は、前記作業チャンバ(5)と流体流連通している陥凹部(43)を有し、ダクト(CPi、CDi)に対向する陥凹部(43)を配置するためまたはしないために、ならびに前記作業チャンバ(5)の容積を変動させるために、往復および回転的に移動させられるのに適している、ピストン(4)と、貫通オリフィス(OPi、ODi)が設けられ、前記…

USPTO Abstract

流体の容積式ポンピングのための往復および回転サブアセンブリ(1)は、貫通ダクト(CPi、CDi)が設けられた中空本体(2)と、前記空洞(25)内に受容されるピストン(4)であって、作業チャンバ(5)を画定するために協働し、前記ピストン(4)は、前記作業チャンバ(5)と流体流連通している陥凹部(43)を有し、ダクト(CPi、CDi)に対向する陥凹部(43)を配置するためまたはしないために、ならびに前記作業チャンバ(5)の容積を変動させるために、往復および回転的に移動させられるのに適している、ピストン(4)と、貫通オリフィス(OPi、ODi)が設けられ、前記ピストン(4)と前記本体(2)との間に介在し、その各々において各ダクト(CPi、CDi)が選択的に開閉する異なる連続的流体流構成を採用するのに適している、スリーブ(3)と、を含む。往復および回転ポンピング装置は、このような往復および回転サブアセンブリ(1)、駆動手段、および機械的結合手段を含む。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2016525645A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2016-08-25
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
エブオン
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

Track this patent

Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.