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JP2016525182A — 流体を圧送するための回転式波状副組立体および回転式波状圧送装置

Assigned to エブオン · Expires 2016-08-22 · 10y expired

What this patent protects

流体を圧送するための回転式往復副組立体(1)であって:2つのダクト(11、12)が設けられた中空本体(2)と、作業チャンバ(31)を画定するように本体(2)と共働するピストン(3)であって、2つの流体流れ構成と切り替え構成間の間を角度的に移動可能であり、また、作業チャンバ(31)の寸法を変化させるように往復の長手方向並進で移動可能であり、ダクト(11、12)は、互いから長手方向にずらされ、ピストン(3)は、作業チャンバ(31)内に長手方向に、および側部凹部の対(22、23)内に径方向に開口するチャネル(25)を含み、この側部凹部の対は、長手方向にずらされ…

USPTO Abstract

流体を圧送するための回転式往復副組立体(1)であって:2つのダクト(11、12)が設けられた中空本体(2)と、作業チャンバ(31)を画定するように本体(2)と共働するピストン(3)であって、2つの流体流れ構成と切り替え構成間の間を角度的に移動可能であり、また、作業チャンバ(31)の寸法を変化させるように往復の長手方向並進で移動可能であり、ダクト(11、12)は、互いから長手方向にずらされ、ピストン(3)は、作業チャンバ(31)内に長手方向に、および側部凹部の対(22、23)内に径方向に開口するチャネル(25)を含み、この側部凹部の対は、長手方向にずらされ、各々の流体流れ構成において、凹部(22、23)の1つのみが、前記ダクト(11、12)の1つのみと流体流れ連通するように配置される、回転式往復副組立体。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2016525182A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2016-08-22
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
エブオン
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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