JP2016512814A — 腫瘍の標的型画像化のために用いられる化合物にコンジュゲートされたアミノ酸連結基の製造および合成の方法
Assigned to オン ターゲット ラボラトリーズ エルエルシー · Expires 2016-05-09 · 10y expired
What this patent protects
近赤外線蛍光プローブとして有用な化合物であって、i)標的受容体タンパク質に結合するプテロイルリガンド、ii)色素分子およびiii)アミノ酸またはその誘導体を含むリンカー分子を含む化合物のための、合成方法および有用な組成物。本開示は、診断法の分野にある。本開示は、腫瘍の標的画像化に使用される化合物にコンジュゲートしているアミノ酸連結基を合成および利用する方法を提供する。アミノ酸連結基のコンジュゲーションは、化合物の特異性および検出を増大させる。診断用画像化におけるその使用のための化合物の製造方法および合成が想定される。
USPTO Abstract
近赤外線蛍光プローブとして有用な化合物であって、i)標的受容体タンパク質に結合するプテロイルリガンド、ii)色素分子およびiii)アミノ酸またはその誘導体を含むリンカー分子を含む化合物のための、合成方法および有用な組成物。本開示は、診断法の分野にある。本開示は、腫瘍の標的画像化に使用される化合物にコンジュゲートしているアミノ酸連結基を合成および利用する方法を提供する。アミノ酸連結基のコンジュゲーションは、化合物の特異性および検出を増大させる。診断用画像化におけるその使用のための化合物の製造方法および合成が想定される。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.