JP Patent

JP2016512129A — 副鼻腔状態を処置するためのシステム、デバイスおよび方法

Assigned to インターセクト エント, インコーポレイテッド · Expires 2016-04-25 · 10y expired

What this patent protects

ここで記載されるのは、体腔へのインプラントの送達のためのシステム、デバイスおよび方法である。このインプラントはハブおよび複数の脚部を備えてもよく、かつ薄型の形状と拡張型の形状との間で移動可能であり得る。このシステムは、複数のアームを備える圧着部材を有する圧着デバイスを備えてもよい。この複数のアームは、インプラントの複数の脚部を係合し得、かつその脚部を動かしてそのインプラントを薄型の形状へと動かし得る。いくつかの場合には、送達デバイスは、そのインプラントの圧着および/または送達を補助し得る。【選択図】図1

USPTO Abstract

ここで記載されるのは、体腔へのインプラントの送達のためのシステム、デバイスおよび方法である。このインプラントはハブおよび複数の脚部を備えてもよく、かつ薄型の形状と拡張型の形状との間で移動可能であり得る。このシステムは、複数のアームを備える圧着部材を有する圧着デバイスを備えてもよい。この複数のアームは、インプラントの複数の脚部を係合し得、かつその脚部を動かしてそのインプラントを薄型の形状へと動かし得る。いくつかの場合には、送達デバイスは、そのインプラントの圧着および/または送達を補助し得る。【選択図】図1

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2016512129A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2016-04-25
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
インターセクト エント, インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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