JP2016104214A — 危険有害性薬剤の注入システム
Assigned to Antares Pharma Inc · Expires 2016-06-09 · 10y expired
What this patent protects
【課題】動力駆動式注入器と1つ又はそれ以上の危険有害性薬剤とを備える注入システムを提供する。【解決手段】注入器は、使用されている圧縮ばね52並びに針24及び注入出口を含めた送達導管次第で、自動注入器として構成することもできるし、針支援式ジェット注入器として構成することもできる。危険有害性薬剤を貯蔵する流体室22は、ハウジング14内に嵌る事前充填済みシリンジ18の中に形成されているが、(単数又は複数の)医薬が事前に充填されているものや再充填可能なものなどがある既知のカートリッジ型式を含め、流体室の他の型式を使用することもできる。加えて、流体室は、ハウジング…
USPTO Abstract
【課題】動力駆動式注入器と1つ又はそれ以上の危険有害性薬剤とを備える注入システムを提供する。【解決手段】注入器は、使用されている圧縮ばね52並びに針24及び注入出口を含めた送達導管次第で、自動注入器として構成することもできるし、針支援式ジェット注入器として構成することもできる。危険有害性薬剤を貯蔵する流体室22は、ハウジング14内に嵌る事前充填済みシリンジ18の中に形成されているが、(単数又は複数の)医薬が事前に充填されているものや再充填可能なものなどがある既知のカートリッジ型式を含め、流体室の他の型式を使用することもできる。加えて、流体室は、ハウジング内に一体に形成することもできる。【選択図】図2
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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