JP2016041734A — ニューロキニン−1アンタゴニストの静脈内用製剤
Assigned to Opko Health Inc · Expires 2016-03-31 · 10y expired
What this patent protects
【課題】ニューロキニン−1アンタゴニストである式Iで表される化合物又はその薬学的に許容される塩、水和物或いはプロドラッグを含む静脈内投与のための薬学的組成物及び、この薬学的組成物を用いて悪心及び/又は嘔吐を処置する方法の提供。【解決手段】式Iで表される化合物と、クレモホール、エマルション、マイクロエマルション、ミセル、負に荷電したミセル、油が含まれるミセル、イントラリピッド、HSA、リポソーム、並びに、負及び正に荷電したアミノ酸から選択される、ビヒクルとを含む薬学的組成物。【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】ニューロキニン−1アンタゴニストである式Iで表される化合物又はその薬学的に許容される塩、水和物或いはプロドラッグを含む静脈内投与のための薬学的組成物及び、この薬学的組成物を用いて悪心及び/又は嘔吐を処置する方法の提供。【解決手段】式Iで表される化合物と、クレモホール、エマルション、マイクロエマルション、ミセル、負に荷電したミセル、油が含まれるミセル、イントラリピッド、HSA、リポソーム、並びに、負及び正に荷電したアミノ酸から選択される、ビヒクルとを含む薬学的組成物。【選択図】なし
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.