JP Patent

JP2015517382A — 鎮痛剤製品用の自己試験

Assigned to インクライン・セラピューティクス・インコーポレイテッド · Expires 2015-06-22 · 11y expired

What this patent protects

薬物がデバイスによって送達されるように意図されていないときに、アノードとカソードとの間に電流が存在するかどうかを判定するように構成されることを用いる電気輸送薬物送達デバイス、システム、および方法。これらのデバイス/システムは、デバイスが薬物を送達するように仮定されていないときに、アノードとカソードとの間に流れる何らかの電流(たとえば、デバイスのアノードとカソードとの間の電位差を測定することによって推測され得る電流)が閾値未満であることを判定し、それによって、薬物の意図しない送達を防止するために、および/または、使用者に薬物の意図しない送達が発生し得ること…

USPTO Abstract

薬物がデバイスによって送達されるように意図されていないときに、アノードとカソードとの間に電流が存在するかどうかを判定するように構成されることを用いる電気輸送薬物送達デバイス、システム、および方法。これらのデバイス/システムは、デバイスが薬物を送達するように仮定されていないときに、アノードとカソードとの間に流れる何らかの電流(たとえば、デバイスのアノードとカソードとの間の電位差を測定することによって推測され得る電流)が閾値未満であることを判定し、それによって、薬物の意図しない送達を防止するために、および/または、使用者に薬物の意図しない送達が発生し得ることを警告するために、オフ電流モジュールを備えてもよい。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2015517382A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2015-06-22
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
インクライン・セラピューティクス・インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

Track this patent

Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.