JP2015107342A — 摂取可能な事象マーカシステム
Assigned to Proteus Digital Health Inc · Expires 2015-06-11 · 11y expired
What this patent protects
【課題】摂取可能な事象マーカシステムを提供する。 【解決手段】摂取可能な事象マーカ(すなわち、IEM)および個体用信号受信機を含む摂取可能な事象マーカシステムである。IEMは、識別子を含み、識別子は、生理学的に許容される担体に存在してもよく、または存在しなくてもよい。識別子は、消化管内部標的部位等の、身体の標的内部生理学的部位との接触時に作動する。個体用信号受信機は、生理学的位置、例えば、体内または身体に関連付けられ、かつIEMから信号を受信するように構成される。使用中、IEMは、個体用信号受信機によって受信される信号をブロードキャストする。 【選択図】…
USPTO Abstract
【課題】摂取可能な事象マーカシステムを提供する。 【解決手段】摂取可能な事象マーカ(すなわち、IEM)および個体用信号受信機を含む摂取可能な事象マーカシステムである。IEMは、識別子を含み、識別子は、生理学的に許容される担体に存在してもよく、または存在しなくてもよい。識別子は、消化管内部標的部位等の、身体の標的内部生理学的部位との接触時に作動する。個体用信号受信機は、生理学的位置、例えば、体内または身体に関連付けられ、かつIEMから信号を受信するように構成される。使用中、IEMは、個体用信号受信機によって受信される信号をブロードキャストする。 【選択図】図13
Drugs covered by this patent
- Abilify (aripiprazole) · Generic (originally Otsuka/BMS)
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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