JP2015044834A — オピオイド鎮痛薬を含む不正改変抵抗性経口医薬剤形
Assigned to Purdue Pharma LP · Expires 2015-03-12 · 11y expired
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【課題】不正改変抵抗性のある、オピオイド鎮痛薬等の活性薬剤を含む持続放出性経口剤の調整方法の提供。 【解決手段】(1)レオロジー測定に基づいて少なくとも1,000,000の概略分子量を有する少なくとも1種のポリエチレンオキシド、及び(2)少なくとも1種の活性薬剤を組み合わせて組成物を形成するステップと、(b)前記組成物を成形して持続放出性マトリックス製剤を形成するステップと、(c)前記持続放出性マトリックス製剤を低くても前記ポリエチレンオキシドの軟化温度である温度に少なくとも約1分間さらす硬化ステップを少なくとも含む、前記持続放出性マトリックス製剤を硬化…
USPTO Abstract
【課題】不正改変抵抗性のある、オピオイド鎮痛薬等の活性薬剤を含む持続放出性経口剤の調整方法の提供。 【解決手段】(1)レオロジー測定に基づいて少なくとも1,000,000の概略分子量を有する少なくとも1種のポリエチレンオキシド、及び(2)少なくとも1種の活性薬剤を組み合わせて組成物を形成するステップと、(b)前記組成物を成形して持続放出性マトリックス製剤を形成するステップと、(c)前記持続放出性マトリックス製剤を低くても前記ポリエチレンオキシドの軟化温度である温度に少なくとも約1分間さらす硬化ステップを少なくとも含む、前記持続放出性マトリックス製剤を硬化するステップとを少なくとも含む持続放出性経口剤の調整方法。 【選択図】なし
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