JP2014507463A — フェニルアミノピリミジン誘導体を活性薬剤として含む製剤
Assigned to ナトコ ファーマ リミテッド · Expires 2014-03-27 · 12y expired
What this patent protects
バイオアベイラビリティを向上させるため、有効量のNRC‐AN‐019(その医薬的に許容できる塩、ならびに、そのフォームI、フォームIIおよびフォームIII等の多形体を含む)を含有する経口医薬品製剤であって、それが胃腸液と接触すると、自己乳化が意図された製剤。 本発明はまた、慢性骨髄性白血病に対してBCR‐ABLチロシンキナーゼ阻害剤として、また、頭頚部癌、前立腺癌等といった他の腫瘍に対して、よりよい治療のために、有効濃度のNRC‐AN‐019を含有する経口液剤の製造方法に関する。 【選択図】なし
USPTO Abstract
バイオアベイラビリティを向上させるため、有効量のNRC‐AN‐019(その医薬的に許容できる塩、ならびに、そのフォームI、フォームIIおよびフォームIII等の多形体を含む)を含有する経口医薬品製剤であって、それが胃腸液と接触すると、自己乳化が意図された製剤。 本発明はまた、慢性骨髄性白血病に対してBCR‐ABLチロシンキナーゼ阻害剤として、また、頭頚部癌、前立腺癌等といった他の腫瘍に対して、よりよい治療のために、有効濃度のNRC‐AN‐019を含有する経口液剤の製造方法に関する。 【選択図】なし
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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