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JP2014504279A — 化合物及びその使用

Assigned to アレクラ セラピューティクス ゲーエムベーハー · Expires 2014-02-20 · 12y expired

What this patent protects

本発明は感染の治療に使用される化合物に関する。式(I)の化合物、その誘導体、類似体、互変異性体、立体異性体、多形体、溶媒和物、薬学的に許容される塩及び医薬組成が記載され、β−ラクタマーゼ阻害剤として有用であり、好適な抗生物質の抗生物質スペクトルを回復しかつ強化する。式(I)の化合物はβ−ラクタマーゼ阻害剤として作用する。これらの化合物は、カルバペネマーゼに対するβ−ラクタム抗生物質の活性を回復/強化する。これらの化合物は、β−ラクタマーゼを検出するための診断方法への使用を見出す。

USPTO Abstract

本発明は感染の治療に使用される化合物に関する。式(I)の化合物、その誘導体、類似体、互変異性体、立体異性体、多形体、溶媒和物、薬学的に許容される塩及び医薬組成が記載され、β−ラクタマーゼ阻害剤として有用であり、好適な抗生物質の抗生物質スペクトルを回復しかつ強化する。式(I)の化合物はβ−ラクタマーゼ阻害剤として作用する。これらの化合物は、カルバペネマーゼに対するβ−ラクタム抗生物質の活性を回復/強化する。これらの化合物は、β−ラクタマーゼを検出するための診断方法への使用を見出す。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2014504279A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2014-02-20
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
アレクラ セラピューティクス ゲーエムベーハー
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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