JP2014208676A — 置換ヘテロ環縮合ガンマ−カルボリンの合成
Assigned to Intra Cellular Therapies Inc · Expires 2014-11-06 · 12y expired
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【課題】5−HT2受容体のアゴニスト又はアンタゴニストである、置換ヘテロ環縮合ガンマ−カルボリンの製造方法、それらの製造に有用な中間体及びそのような中間体の製造方法、並びにそのようなヘテロ環縮合ガンマ−カルボリンの提供。【解決手段】下記化合物を用いる。〔kは1又は2;mは0〜2;AはCl、Br、F又はI;R7〜R9は独立してH又は置換されていてもよいC1−C6アルキル、アルケニル、アルキニル、シクロアルキル、ヘテロシクロアルキル、ヒドロキシ、アルコキシ、ニトロ、ハロ、ハロアルキル、アリール、アリールアルキル、ヘテロアリール等〕【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】5−HT2受容体のアゴニスト又はアンタゴニストである、置換ヘテロ環縮合ガンマ−カルボリンの製造方法、それらの製造に有用な中間体及びそのような中間体の製造方法、並びにそのようなヘテロ環縮合ガンマ−カルボリンの提供。【解決手段】下記化合物を用いる。〔kは1又は2;mは0〜2;AはCl、Br、F又はI;R7〜R9は独立してH又は置換されていてもよいC1−C6アルキル、アルケニル、アルキニル、シクロアルキル、ヘテロシクロアルキル、ヒドロキシ、アルコキシ、ニトロ、ハロ、ハロアルキル、アリール、アリールアルキル、ヘテロアリール等〕【選択図】なし
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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