JP2014193366A — 緑内障治療装置
Assigned to Glaukos Corp · Expires 2014-10-09 · 12y expired
What this patent protects
【課題】緑内障治療のための眼内ステントおよびアプリケータを開示する。 【解決手段】ステント(229)は、眼内圧を減少させるために、前房(20)からの房水の流出を促進するように、前眼房とシュレム管(22)との間を延びるように構成する。ステントには、シュレム管内へステントを定着し、かつシュレム管の壁がステントの出口を閉じるのを妨げる特徴を具え得る。アプリケータは、埋め込みを容易にするために方向を操作し得る。さらに、アプリケータは、連続して埋め込みを行う間に切開部位からアプリケータを取り外さずに、1つの切開部位から複数のステントを埋め込み得るように、複数のステ…
USPTO Abstract
【課題】緑内障治療のための眼内ステントおよびアプリケータを開示する。 【解決手段】ステント(229)は、眼内圧を減少させるために、前房(20)からの房水の流出を促進するように、前眼房とシュレム管(22)との間を延びるように構成する。ステントには、シュレム管内へステントを定着し、かつシュレム管の壁がステントの出口を閉じるのを妨げる特徴を具え得る。アプリケータは、埋め込みを容易にするために方向を操作し得る。さらに、アプリケータは、連続して埋め込みを行う間に切開部位からアプリケータを取り外さずに、1つの切開部位から複数のステントを埋め込み得るように、複数のステントを保持する構成にし得る。 【選択図】図2
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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