JP2014193155A — アトピー性疾患の発症又は重症化リスクの評価法
Assigned to Rohto Pharmaceutical Co Ltd · Expires 2014-10-09 · 12y expired
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【課題】本発明は、アトピー性皮膚炎等のアトピー性疾患を発症するリスク又はアトピー性疾患が重症化するリスクを評価、判定するための方法及び試薬の提供を目的とする。 【解決手段】アトピー性疾患の発症又は重症化と関連したKPRP遺伝子の一塩基多型を分析し、あるいは皮膚におけるKPRP遺伝子の発現を測定することによりアトピー性疾患を発症するリスク又はアトピー性疾患が重症化するリスクを評価、判定することができる。 【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】本発明は、アトピー性皮膚炎等のアトピー性疾患を発症するリスク又はアトピー性疾患が重症化するリスクを評価、判定するための方法及び試薬の提供を目的とする。 【解決手段】アトピー性疾患の発症又は重症化と関連したKPRP遺伝子の一塩基多型を分析し、あるいは皮膚におけるKPRP遺伝子の発現を測定することによりアトピー性疾患を発症するリスク又はアトピー性疾患が重症化するリスクを評価、判定することができる。 【選択図】なし
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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