JP2014144353A — 吸入器のための用量カウンタ、吸入器及びそのシャフト
Assigned to Teva Pharmaceuticals Ireland · Expires 2014-08-14 · 12y expired
What this patent protects
【課題】吸入器の中にどのくらいの活性薬剤が残存しているかを確定することが可能である用量カウンタ、及び当該用量カウンタが組み込まれた吸入器を提供すること。 【解決手段】一連の吸入器のための増加用量カウンタを製造する方法であって、 用量カウンタシャーシ又は吸入器本体に対する用量カウンタアクチュエータのキャニスタ発射及び用量カウント公称位置を有する用量カウンタを製造することを含み、また、キャニスタ発射プロセスにおいて、一連中の平均用量カウント位置が一連中の平均キャニスタ発射位置、又は後ろである前記用量カウンタを構築することを含む方法。 【選択図】図6H
USPTO Abstract
【課題】吸入器の中にどのくらいの活性薬剤が残存しているかを確定することが可能である用量カウンタ、及び当該用量カウンタが組み込まれた吸入器を提供すること。 【解決手段】一連の吸入器のための増加用量カウンタを製造する方法であって、 用量カウンタシャーシ又は吸入器本体に対する用量カウンタアクチュエータのキャニスタ発射及び用量カウント公称位置を有する用量カウンタを製造することを含み、また、キャニスタ発射プロセスにおいて、一連中の平均用量カウント位置が一連中の平均キャニスタ発射位置、又は後ろである前記用量カウンタを構築することを含む方法。 【選択図】図6H
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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