JP2014141505A — Gnrhアンタゴニストであるデガレリクスを用いる前立腺癌の治療方法
Assigned to Ferring International Center SA · Expires 2014-08-07 · 12y expired
What this patent protects
【課題】前立腺癌を治療における筋骨格障害および/または結合組織障害のうちの1つ以上の発生率および/または可能性が低減された、または前記治療における治療対象の泌尿器系または腎臓系の障害の発生率および/または可能性が低減された、組成物の提供。 【解決手段】合成の直鎖デカペプチドアミドであり、7つの非天然アミノ酸を含有し、それらのうちの5つはD−アミノ酸であるデガレリクスを、初回用量160〜320mgで投与し、およびその後は維持用量60〜160mgで20〜36日ごとに1回投与する。 【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】前立腺癌を治療における筋骨格障害および/または結合組織障害のうちの1つ以上の発生率および/または可能性が低減された、または前記治療における治療対象の泌尿器系または腎臓系の障害の発生率および/または可能性が低減された、組成物の提供。 【解決手段】合成の直鎖デカペプチドアミドであり、7つの非天然アミノ酸を含有し、それらのうちの5つはD−アミノ酸であるデガレリクスを、初回用量160〜320mgで投与し、およびその後は維持用量60〜160mgで20〜36日ごとに1回投与する。 【選択図】なし
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