JP Patent

JP2014128708A — 吸入器のための用量カウンタ、吸入器及びそのシャフト

Assigned to Teva Pharmaceuticals Ireland · Expires 2014-07-10 · 12y expired

What this patent protects

【課題】吸入器の中にどのくらいの活性薬剤が残存しているかを確定することが可能である用量カウンタ、及び当該用量カウンタが組み込まれた吸入器を提供すること。 【解決手段】吸入器のための増加用量カウンタをデザインする方法であって:吸入器の用量カウンタアクチュエータのために、キャニスタ発射と吸入器の用量カウンタの公称位置を計算すること、前記用量カウンタアクチュエータが適用される、吸入器の各発射をカウントするための許容範囲レベルで作られた用量カウンタの正/誤割合を計算すること;及び、前記の正/誤割合が、所与の値と同じ又は低く/高くなるように、許容誤差範囲を選定する…

USPTO Abstract

【課題】吸入器の中にどのくらいの活性薬剤が残存しているかを確定することが可能である用量カウンタ、及び当該用量カウンタが組み込まれた吸入器を提供すること。 【解決手段】吸入器のための増加用量カウンタをデザインする方法であって:吸入器の用量カウンタアクチュエータのために、キャニスタ発射と吸入器の用量カウンタの公称位置を計算すること、前記用量カウンタアクチュエータが適用される、吸入器の各発射をカウントするための許容範囲レベルで作られた用量カウンタの正/誤割合を計算すること;及び、前記の正/誤割合が、所与の値と同じ又は低く/高くなるように、許容誤差範囲を選定すること、を含む方法。 【選択図】図6H

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2014128708A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2014-07-10
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Teva Pharmaceuticals Ireland
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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