JP2013517280A — 副腎ホルモン修飾剤の使用
Assigned to ノバルティス アーゲー · Expires 2013-05-16 · 13y expired
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本発明は、式(I)[式中、nは1または3であり;Rは水素または−−C(O)N(R a )(R b )であり、R a およびR b は独立に−−(C 1 〜C 4 )アルキル、または−−(C 1 〜C 4 )アルキル−(C 5 〜C 7 )アリールであり、R a およびR b の各々は、−−(C 1 〜C 4 )アルコキシで必要により置換されており;R 1 、R 2 、およびR 3 は独立に水素、ハロゲン、シアノまたは−−(C 6 〜C 10 )アリールであり、前記−−(C 6 〜C 10 )アリールは、R 1 、R 2 、およびR 3 の1つ以下が水素で…
USPTO Abstract
本発明は、式(I)[式中、nは1または3であり;Rは水素または−−C(O)N(R a )(R b )であり、R a およびR b は独立に−−(C 1 〜C 4 )アルキル、または−−(C 1 〜C 4 )アルキル−(C 5 〜C 7 )アリールであり、R a およびR b の各々は、−−(C 1 〜C 4 )アルコキシで必要により置換されており;R 1 、R 2 、およびR 3 は独立に水素、ハロゲン、シアノまたは−−(C 6 〜C 10 )アリールであり、前記−−(C 6 〜C 10 )アリールは、R 1 、R 2 、およびR 3 の1つ以下が水素であることを条件に、ハロゲンで必要により置換されており;R 4 およびR 5 は水素である]で表される化合物、または医薬的に許容可能なその塩の治療有効量を被験体に投与する工程を含む、被験体における増加したストレスホルモンレベルおよび/または減少したアンドロゲンホルモンレベルを特徴とする疾患または障害の治療方法に関する。
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