JP2013514340A — Igf−iタンパク質、緩衝化剤および等張化剤を含む薬学的組成物
Assigned to F Hoffmann La Roche AG · Expires 2013-04-25 · 13y expired
What this patent protects
本発明は、活性薬学的成分(API)としてのインスリン様成長因子I(IGF−I)タンパク質、等張化剤および緩衝剤を含む薬学的組成物に関する。この組成物は、注射または輸液として投与されることがあり、神経変性障害、特にアルツハイマー病(AD)、運動ニューロン疾患(MND)、特に筋萎縮性側索硬化症(ALS)もしくは脊髄性筋萎縮症(SMA)、または筋ジストロフィー(MD)、特にデュシェンヌ筋ジストロフィー(DMD)もしくは筋緊張性ジストロフィー(MMD)の治療、予防および/または進行の遅延に特に有用である。
USPTO Abstract
本発明は、活性薬学的成分(API)としてのインスリン様成長因子I(IGF−I)タンパク質、等張化剤および緩衝剤を含む薬学的組成物に関する。この組成物は、注射または輸液として投与されることがあり、神経変性障害、特にアルツハイマー病(AD)、運動ニューロン疾患(MND)、特に筋萎縮性側索硬化症(ALS)もしくは脊髄性筋萎縮症(SMA)、または筋ジストロフィー(MD)、特にデュシェンヌ筋ジストロフィー(DMD)もしくは筋緊張性ジストロフィー(MMD)の治療、予防および/または進行の遅延に特に有用である。
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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