JP Patent
JP2013510072A — 従来のワルファリン治療に対して安全性プロフィールが改善されたダビガトランエテキシレートまたはその塩を使用して血栓症を治療または予防するための方法
Assigned to ベーリンガー インゲルハイム インターナショナル ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング · Expires 2013-03-21 · 13y expired
What this patent protects
大出血事象に対する危険因子を少なくとも1つ有する心房細動を患う患者における脳卒中を予防するための方法であって、医薬として許容できるその塩の形態であってもよいダビガトランエテキシレート110mg、b.i.d.を患者に投与することを含む方法。
USPTO Abstract
大出血事象に対する危険因子を少なくとも1つ有する心房細動を患う患者における脳卒中を予防するための方法であって、医薬として許容できるその塩の形態であってもよいダビガトランエテキシレート110mg、b.i.d.を患者に投与することを含む方法。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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