JP2013198691A — 神経刺激電極および神経刺激システム
Assigned to Olympus Corp · Expires 2013-10-03 · 13y expired
What this patent protects
【課題】留置に伴って生じる血液凝固や血栓形成等を好適に検知することができる神経刺激電極を提供する。 【解決手段】生体内に留置されて神経に電気刺激を行う神経刺激電極は、組織に電気刺激を印加する刺激電極33A、33Bと、弾性変形可能な付勢部材31を有し、刺激電極を位置決めされた状態で生体内に保持する留置部30と、電気刺激を発生する刺激発生装置と留置部とを接続するリード部21と、留置部に設けられ、生体の血液凝固に関する情報を取得する検知電極34A、34Bとを備えることを特徴とする。 【選択図】図1
USPTO Abstract
【課題】留置に伴って生じる血液凝固や血栓形成等を好適に検知することができる神経刺激電極を提供する。 【解決手段】生体内に留置されて神経に電気刺激を行う神経刺激電極は、組織に電気刺激を印加する刺激電極33A、33Bと、弾性変形可能な付勢部材31を有し、刺激電極を位置決めされた状態で生体内に保持する留置部30と、電気刺激を発生する刺激発生装置と留置部とを接続するリード部21と、留置部に設けられ、生体の血液凝固に関する情報を取得する検知電極34A、34Bとを備えることを特徴とする。 【選択図】図1
Drugs covered by this patent
- Abilify (aripiprazole) · Generic (originally Otsuka/BMS)
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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