JP Patent

JP2012532721A — 注射デバイス用の駆動機構及びそのような駆動機構を有する注射デバイス

Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-12-20 · 13y expired

What this patent protects

ピストン(26)が薬剤を含む薬剤カートリッジ(12)に対して第一の軸方向に継続して移動して、薬剤カートリッジ(12)の第一の端部(15)を閉じる栓(18)を薬剤カートリッジ(12)内に選択的に駆動して、薬剤を薬剤カートリッジ(12)の第二の端部に位置する送達部材(16)を通して放出する、注射デバイス用の駆動機構(10)で、基礎部材(20);基礎部材(20)に対して固定された第一の駆動部材(22);第一の駆動部材(22)に対して軸方向にそして回転可能に可動の第二の駆動部材(24)、及び第一の駆動部材(22)及び第二の駆動部材(24)に対して軸方向に可動のピ…

USPTO Abstract

ピストン(26)が薬剤を含む薬剤カートリッジ(12)に対して第一の軸方向に継続して移動して、薬剤カートリッジ(12)の第一の端部(15)を閉じる栓(18)を薬剤カートリッジ(12)内に選択的に駆動して、薬剤を薬剤カートリッジ(12)の第二の端部に位置する送達部材(16)を通して放出する、注射デバイス用の駆動機構(10)で、基礎部材(20);基礎部材(20)に対して固定された第一の駆動部材(22);第一の駆動部材(22)に対して軸方向にそして回転可能に可動の第二の駆動部材(24)、及び第一の駆動部材(22)及び第二の駆動部材(24)に対して軸方向に可動のピストン部材(26)を含んでなる、注射デバイス用駆動機構(10)であって、ここで、第一の駆動部材(22)及びピストン部材(26)に対して回転の第一の方向への第二の駆動部材(24)の回転が、第二の駆動部材(24)を、第一の駆動部材(22)及び第二の駆動部材(24)の両方に対して第一の軸方向に移動させ、第一の駆動部材(22)及びピストン部材(26)に対して第一の軸方向に移動させるように、第二の駆動部材(24)は、第一の駆動部材(22)とピストン部材(26)の間で、駆動連結する、上記駆動機構(10)、そして注射デバイスはそのような駆動機構(10)を含む。 【選択図】図1

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2012532721A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2012-12-20
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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