JP2012528634A — 単回投与量選択及び投薬(dispense)インターフェースを介した二つ又はそれ以上の薬剤の送達
Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-11-15 · 14y expired
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第1の薬剤(1)を含む主リザーバ(11)を含む薬物送達デバイス(7)を有し、第2の薬剤(2)を含む二次リザーバ(5、17、30)を有する、2つの薬剤(1、2)を共送達するためのインジェクション・システムであって、薬物送達デバイス(7)が主リザーバ(11)についてのみ投与量設定器(12)を有し、そしてそれが第2の薬剤(2)の投与量を自動的に決定するインジェクション・システム。両薬剤(1,2)は、単回投薬インターフェース(3、16、21、31)を通して送達される。 【選択図】 図1
USPTO Abstract
第1の薬剤(1)を含む主リザーバ(11)を含む薬物送達デバイス(7)を有し、第2の薬剤(2)を含む二次リザーバ(5、17、30)を有する、2つの薬剤(1、2)を共送達するためのインジェクション・システムであって、薬物送達デバイス(7)が主リザーバ(11)についてのみ投与量設定器(12)を有し、そしてそれが第2の薬剤(2)の投与量を自動的に決定するインジェクション・システム。両薬剤(1,2)は、単回投薬インターフェース(3、16、21、31)を通して送達される。 【選択図】 図1
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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