JP2012528626A — 薬物送達デバイス用の投与機構
Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-11-15 · 14y expired
What this patent protects
使用者又は医療専門家により一度に設定され、行なおうとする注射が所望の最大用量を超えることを阻止する最大設定可能な用量設定機構が、開示される。機構は当初はロック解除構成にあるロックバンド(5)を含んでなり、それは所望の最大用量を設定した後、作動させるとき、ロック構成に移行する。機構はロックバンド(5)をロック構成に移行させるトリガ(6、11)を含んでなり得る。 【選択図】図4
USPTO Abstract
使用者又は医療専門家により一度に設定され、行なおうとする注射が所望の最大用量を超えることを阻止する最大設定可能な用量設定機構が、開示される。機構は当初はロック解除構成にあるロックバンド(5)を含んでなり、それは所望の最大用量を設定した後、作動させるとき、ロック構成に移行する。機構はロックバンド(5)をロック構成に移行させるトリガ(6、11)を含んでなり得る。 【選択図】図4
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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