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JP2012528624A — 薬物送達デバイス用の駆動機構

Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-11-15 · 14y expired

What this patent protects

薬物送達デバイス用の用量設定機構が開示される。機構は、外部ハウジング(17)及び外部溝(30;31)を有する内部ハウジング(5)を含んでなる。内部ハウジングは、ドライバが内部溝の経路に従うように、内部ハウジング内で用量を送達中、内部溝に対して、可撓性タブ(21)をロックすることができるドライバの内側に配置された閉塞又はロック部材(11;11′)のいづれかを有するドライバ(7、9)を案内し、スピンドルを前進させて、カートリッジの栓を動かす。ダイアルスリーブ(3)は、内部と外部ハウジング間に配置され、そして内部ハウジングに回転可能に係合される。 【選択図】図…

USPTO Abstract

薬物送達デバイス用の用量設定機構が開示される。機構は、外部ハウジング(17)及び外部溝(30;31)を有する内部ハウジング(5)を含んでなる。内部ハウジングは、ドライバが内部溝の経路に従うように、内部ハウジング内で用量を送達中、内部溝に対して、可撓性タブ(21)をロックすることができるドライバの内側に配置された閉塞又はロック部材(11;11′)のいづれかを有するドライバ(7、9)を案内し、スピンドルを前進させて、カートリッジの栓を動かす。ダイアルスリーブ(3)は、内部と外部ハウジング間に配置され、そして内部ハウジングに回転可能に係合される。 【選択図】図4

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2012528624A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2012-11-15
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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