JP2012528623A — 薬物送達デバイスのカートリッジ用の付勢機構
Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-11-15 · 14y expired
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本発明は、薬物送達デバイスにおいてカートリッジ(22)を付勢するための方法及びエレメント(22)に関する。薬物送達デバイスのカートリッジハウジング(6)内のカートリッジ(22)を付勢するためのエレメント(40)、及びそのエレメント(40)を含んでなる準じたシステム、及び薬物送達デバイスが提供され、これはスピンドル(60)の通行を可能にする形状を有する第一の部材を含んでなる自己保持エレメント(40)である。自己保持エレメント(40)は、カートリッジハウジング(6)の内部表面(28)に対してカートリッジ(22)を付勢する。このカートリッジ(22)は取り外し可…
USPTO Abstract
本発明は、薬物送達デバイスにおいてカートリッジ(22)を付勢するための方法及びエレメント(22)に関する。薬物送達デバイスのカートリッジハウジング(6)内のカートリッジ(22)を付勢するためのエレメント(40)、及びそのエレメント(40)を含んでなる準じたシステム、及び薬物送達デバイスが提供され、これはスピンドル(60)の通行を可能にする形状を有する第一の部材を含んでなる自己保持エレメント(40)である。自己保持エレメント(40)は、カートリッジハウジング(6)の内部表面(28)に対してカートリッジ(22)を付勢する。このカートリッジ(22)は取り外し可能なカートリッジであってもよい。 【選択図】図4
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